初のポチャ系ヘルスに潜入(前編)

こんばんはジャグフです

今まであえて扉をノックしてこなかったが今回は勇気を出してポチャ系ヘルスに潜入することにした

一般庶民の場合は大抵こうなる↓

宣材写真では

えー全然ポチャじゃないじ〜ゃんヽ(´▽`)/

むしろちょっと可愛い巨乳じゃん!

だが実物が出てきたとたん

写真と全然違うじゃねぇかよ(´Д` )ノ

となる

でも私はならない

なぜかわかるだろうか?

答えはストレートだ

 

 

 

デブが好きだから(/∀\)イヤン

デブの前では本当の自分に戻れる気がするのです

人によっては

「それってデブを見下してない?」

と言う人もいるだろうが決してそんなことはありません

デブは幼少期からその体型をいじられ、一歩間違えば、本人さえそう思ってしまえば「虐め」を受けてきたパターンが非常に多いのです

私の友人もそうでした

そしてその友人と仲良くしていた自分にも火の粉は飛んできました

幼少期に虐めを受けたことのある人には共通してあるスキルが身につくことが多いです

それは

「空気を読む」

というスキル

動物はみんなそうです

例えば犬に

「オイ!」

と言ってから蹴り飛ばすという行為を毎回繰り返すとします

すると犬は「オイ!」という言葉に反応して怯えるようになります

虐められてきた人間も同じです

過去の嫌な体験から、人との会話中に不穏な雰囲気悪い展開に進みそうになった時に他人よりも敏感に反応します

「この展開はヤバイ」

他人にされて嫌なことはしてはいけない

と幼稚園で習いました

でも他人にされて嫌なことは人それぞれ違うのです

自分は言われても平気だったけど同じことを他人に言ったらその人をもの凄く傷つけてしまったなんてこともあります

ですがどうでしょう

常日頃、嫌なことばかり受けていたデブは人にされて嫌だった事を豊富に知っています

なので人一倍、他人に対する嫌なことを知っているのです

空気の読める人は他人を不快にしない、他人に癒しを与えることができます

デブは俺の全てを受け入れてくれる

そう!

どんな自分でも受け入れてくれる

なので私はそんなデブが大好きです

そんなデブにお金を払いたい!

ですが例外もいます

デブで常識のない女です

というかデブじゃなくても常識のない人とはできるだけ関わりたくはないですね

デブで常識のない女の話を書き始めるとおそらく日本のサーバーの容量では足りないので今回はそこには触れないでいこうと思います

 

さっそく電話

ジャ「あっすいません。○○見て電話してんですけど○時からミミさん入れますか?」

店員「えーっとミミさんですね。大丈夫です〜」

電話を終えて思ったのだが

料金が安い( ゚Д゚)ヤスッ

たしか前に行ったお店は全部で22000円

今回は13500円

値段で見たら格段に安い

でもこればっかりは値段じゃないんだよな・・・

最悪の場合13500円払って行かなきゃよかった( ノД`)と思うまである

あとは「人」だ

こればっかりは会ってみなければわからない

俺はドキドキしながら嬢の到着を待った

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