初のポチャ系ヘルスに潜入(後編)

(つづき)

ジャ「こっ・・・これは・・・!」

 

 

強すぎず弱すぎずそして舌が生きているかのようにまとわりつく

その舌の動きが何とも言えない

 

ミミ「ちょっと立てます?」

 

ミミちゃんは俺を立たせると手を使わずに咥えつつ、うまい棒をグルングルン回しながら俺を壁へと追いやった

 

ジャ「えっえっ?

 

 

 

 

 

 

 

・・・こっこれは( ゚Д゚)!」

 

まさに

 

 

両手で壁ドンされながら咥えられている

 

しかもこのグルングルン具合が最高に気持ちいい

 

ジャ「ミミちゃんちょっと・・・これ・・・ヤバ・・・」

 

ミミ「私も興奮しちゃって・・・私のココもうほらこんなに・・・」

 

ミミちゃんのあそこはもう蜜液で溢れていた

触ってみると

 

ミミ「うっ・・・んん~ん・・・いや・・もう・・・ダメです・・・」

 

ミミちゃんのアソコはどんどん熱くなってきてヒクヒクと動きだした

 

ミミ「指・・・入れて・・・」

 

俺は言われるがまま指を入れた

するとギュッと俺の中指を締め上げた

 

ミミ「はぁ〜んもう・・・ダメ・・・気持ちいい・・・」

 

その言葉を無視し、俺はゆっくりと指を動かした

締め上げるミミちゃんのアソコの中はとても暖かくザラザラしていた

これは・・・間違いない・・・

 

 

 

「数の子天井」

1万人に1人しかいないと言われる名器である

俺も人生の中でまだ一人としか巡り合ったことがない

こんなところで巡り合うとは・・・

挿入できないのが残念でたまらない

 

それにしても質感といいご奉仕精神といい文句のつけどころがない

 

ミミ「ああん・・・もうダメ・・・激しく動かしてぇぇぇ・・・あ〜きもちいい~」

 

俺はミミちゃんの言う通りに激しく指を動かした

すると

 

ビシャー

 

潮である

 

ミミ「ごめんなさい・・・もう気持ちよくて我慢できませんでした・・・じゃあ今度は寝てもらっていいですか?」

 

俺はもうこの時点で興奮度マックス状態だった

言われるがまま仰向けに寝ると

 

 

ミミ「素股しますね」

そう言いながら俺に乗った

 

 

ミミ「あ〜ん・・・クリに擦れて気持ち・・・あ〜またイッちゃいそう・・・」

 

俺も下から腰を動かす

すると

 

 

ミミ「あっダメ!そんなに動いたら・・・イク・・・ダメダメ・・・」

 

そのセリフと感じ方に俺のうまい棒も限界を迎えた

 

ジャ「あっミミちゃん俺もう・・・もうヤバ・・・イ」

ミミ「たくさんください!たくさん気持ち良くなってください!出して〜出して〜」

 

 

 

 

 

 

果てた

 

普通にするS〇X二回分の精子が出たのではないかというくらい興奮した

これは近いうちに指名返しをしてあげないとな ※指名返し=初回での指名ではなく本指名でもう一度お店に行ってあげること

かなりレベルの高い嬢だったことは言うまでもない

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