爆乳Jカップのマコ (後編)

肉割れが気になりプレイに集中できないその時だった

そうだ!

 

ジャ「ゴメンね気が利かなくて・・・

 

 

 

 

 

 

 

電気消すね

 

小学生でもすぐに思いつく攻略法

しかし、以前にも書いたように視覚的興奮を重んじる俺は視覚を奪われた瞬間に興奮も奪われてしまった

巨乳の美少女を頭の中に思い浮かべるもなかなかあの肉割れが頭から消えてくれない(´Д` )

ダメだ

嬢のお口のテクニックも悪くないのだが頭の中は肉割れで一杯だ

俺は発射を諦めた

残りの時間どうしよう

このまますぐにシャワーを浴びて帰ってもいいのだがこの嬢が何か悪いことをしたわけでもないし、早く終わってしまうとまた以前のように店の人から電話が掛かってくるかも知れない

それはこの嬢の評価に繋がる

それは可愛そうだ(´Д`)

考えた末にとった行動は・・・

 

 

 

 

 

 

 

電気を消しておっぱいを弄った(死)

これでもか!という程おっぱいを触った

 

息が荒くなってくる嬢

その時!

俺は視覚的興奮から聴覚への興奮へと推移した

「イケる!」

俺はそう確信した

嬢は息を荒くし、俺の息子を激しく吸い散らかした

「ジュルジュル」

といういやらしい音は俺の聴覚を魅了した

ジャ「あっヤバイヤバイ」

お嬢「いっぱいください」

ジャ「あーイ・・・クッ」

 

 

果てた

新しい快感が顔を出した

初のポチャ系ヘルスに潜入(後編)

(つづき)

ジャ「こっ・・・これは・・・!」

 

 

強すぎず弱すぎずそして舌が生きているかのようにまとわりつく

その舌の動きが何とも言えない

 

ミミ「ちょっと立てます?」

 

ミミちゃんは俺を立たせると手を使わずに咥えつつ、うまい棒をグルングルン回しながら俺を壁へと追いやった

 

ジャ「えっえっ?

 

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豹変のリン(Gカップ)後編

リン「ねぇ佐藤さん・・・耳はどう?」

ジャ「なんかゾクゾクします」

リン「じゃあもっとゾクゾクさせちゃうよぉ〜ん」

ジャ「リンちゃんすごくいいです・・・あっ・あっ・・」

リン「ホントにぃ〜じゃ〜あ〜こんな事もしちゃうよぉ〜ん」

ジャ「あっそれは・・・」

 

リンちゃんはガン勃ちしている俺のうまい棒をそっとその大きな胸に挟んだ

リン「ねぇどう?いやらしいでしょ?」

ジャ「はい・・・AVみたいです」

リン「AVってこんなこともするよね?

私もしちゃうよぉ〜ん」

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